top of page
米国の6つのヘルスシステムを用いたターゲットエミュレーション、うつ病既往のないT2D患者 約5.4万〜22.7万人、各薬剤の新規開始から2.5年間のうつ病発症リスクを比較
GLP-1RA vs SGLT2i:リスク差 1.0%(0.6-1.4)でGLP-1RAが有意に高い
GLP-1RA vs SU:リスク差 1.8%(1.3-2.4)でGLP-1RAが有意に高い
SGLT2i vs DPP4i:リスク差 -0.7%(-1.2 to -0.2)でSGLT2iが有意に低い
GLP-1RAで、うつ病リスクの上昇と関連。

bottom of page
